統計
総発言数—
郡司篤晃の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | — | 417位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
郡司篤晃の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1996年 | 50回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | 10.0% | 7位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、郡司篤晃さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
記憶になかった発言一覧(すべて)
参議院・厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会
1996年5月16日・第136回国会・発言順序 22
答弁郡司篤晃東京大学医学部教授
(前略)
…というのは典型的なエイズではなかったからだというふうに、私はそういう言葉で理解をしておるわけであります。
それから、だれがということは正確には私はよく記憶しておりませんが、むしろ多くの方が慎重だったというふうに私は印象を持っております。
つまり、安部先生は比較的この症例はエイズと認定すべきだというお立場だったということは非常に印象深く残っ…
(後略)
参議院・厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会
1996年5月16日・第136回国会・発言順序 30
答弁郡司篤晃東京大学医学部教授
(前略)
…、九四年度の血液事業研究費の中で島田委員長にお出ましいただきましてその問題に取り組むわけであります。
したがいまして、何回、だれが、いつ、どこでということについては私はよく記憶しておりません。
参議院・厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会
1996年5月16日・第136回国会・発言順序 83
答弁郡司篤晃東京大学医学部教授
戸塚議員の質問については全く記憶にございません。
それから、四日付の文書につきましては、あれは藤崎先生の字で、そして私としては全く初歩的とも思えるような誤解や知識の足りない点がたくさん散見されますので、これは恐らく彼自身…
(後略)
参議院・厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会
1996年5月16日・第136回国会・発言順序 88
答弁郡司篤晃東京大学医学部教授
ちょっと正確を欠いたようであります。
私は、そのアメリカの回収の記事をちょっと記憶しておりません。日本でトラベノール社が回収をしたということに関連する今の答えであります。訂正をさせていただきます。
参議院・厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会
1996年5月16日・第136回国会・発言順序 94
答弁郡司篤晃東京大学医学部教授
(前略)
…て初めて確定診断をする方法が確立し、そしてこのウイルスを固定するのであります。
したがって、その帝京の症例の検査の結果がいつ戻されることになるのか、ちょっと私は記憶しておりませんが、それがそれ以前であればちょっと間違いではないか。それ以後であれば、ちょうど私がその地位にいたかどうかの境目に落ちるかもしれませんですね。