統計
総発言数—
矢川徳光の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
矢川徳光の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1951年 | 6回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 16.7% | 58位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
参議院・文部委員会
1951年11月26日・第12回国会・発言順序 21
答弁矢川徳光教育学者
(前略)
…ころから来ているのではないかと思います。そのことは具体的に申上げますとイールズ事件を前後といたしまして道徳教育ということがいろいろな形で言われるようになつた。明瞭なはつきりとした事実は覚えていませんし、実はこの御報告をするようなことのお知らせを受けました後にもなお忙しかつたものでありますから調べて来ていませんが、大体その頃に吉田首相が教育憲章といつたようなものを出したらど…
(後略)