統計
総発言数—
星島二郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 11回 | — | 111位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
星島二郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1948年 | 97回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 11回 | 11.3% | 12位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 528
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 530
答弁星島二郎民主自由党
(前略)
…というようなことを申し上げたのを覚えております。達筆な総裁は、そうか、それはけつこうな話だと言つて、その場ですらすらと巻紙に書いてくれました。それを私が持つて帰りました。その文面等は私は覚えておりませんが、とにかく百万円出してくれてありがたいというような、いわゆる礼状の意味であつたように覚えております。昨今やかましいことになつておりますけれども、当時の氣持でありますと、と…
(後略)
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 534
答弁星島二郎民主自由党
多分先方がそうおつしやればそうでございましよう。私よく覚えておりませんので、私はいつも行けば梅村君にはごちそうになつた方で、自分がよんだことはちよつとはつきりしないのですけれども、しかし私が手渡しをしたことがあるのですから、多分先方の御記憶があるいは確かかも…
(後略)
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 536
答弁星島二郎民主自由党
どうも時と場所も覚えておりませんので、その辺の前後の記憶ははつきりしませんが、要するに郵便ではなくてお手渡ししたことは事実であります。
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 546
答弁星島二郎民主自由党
それははつきり記憶がありませんが、とにかく酒井さんのお宅へ行つたか、酒井さんにどこかへ持つて行つていただいたか、酒井さんがどこか長男と会う場所へ持つて來てくださつたのではないかと思います。
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 593
答弁星島二郎民主自由党
あるいは面識したかもしれませんが、名前と顏が繋ぎ合うようには覚えておりません。私は商工大臣就任以前は、日本衣料統制会社の社長をいたしておりました。その前から纖維関係には相当関係しておりましたから、いろいろなことであるいは会つたかもしれません。また商工省の轉任などが…
(後略)
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 617
答弁星島二郎民主自由党
よく覚えておりませんが、しかし一週間に二度は朝飯会をやつておりましたから、何かの機会に話したと思います。総裁にこの間話したら、ぼくはよく覚えておらぬと言われました。礼状を出したことすらはつきり覚えていなか…
(後略)
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 619
答弁星島二郎民主自由党
どうも私も梅村君にわざわざ断りに行つたのだから、きつと何か言つたろうと思います。しかしそれは、いつどういうふうにしたというようなことは全然記憶がありません。
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 651
答弁星島二郎民主自由党
どうも記憶がありません。江口君と梅村君は先ほど申したように、最初妙な関係で偶然会つたというようなわけで、そのとききつと両者はお互いにいろいろな仕事の話が出たかもしれません。もつとも大勢関連していたからそう…
(後略)
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 661
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
1948年12月12日・第4回国会・発言順序 682
答弁星島二郎民主自由党
(前略)
…裁にも金銭の取引みたいでなく、こういうパトロンを見つけたから、礼状を一本書いてくださいと言うチヤンスがなかつたのですけれども、それが儀礼的な礼状だと——私は文句まで覚えておりませんがそういう氣持だつたのです。ですから私はその氣持そのままを大野君に言いまして、先ほど申したような相談をしたようなわけであります。