統計
総発言数—
馬屋原隆志の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 21回 | — | 23位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
馬屋原隆志の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1950年 | 854回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 21回 | 2.5% | 2位 | 18位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
衆議院・考査特別委員会
1950年8月3日・第8回国会・発言順序 35
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
これもはつきり覚えておりませんが、一体一万五、六千円のところではないかと思つております。
衆議院・考査特別委員会
1950年8月3日・第8回国会・発言順序 116
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
(前略)
…なつた。公団が常態のもとにやつております当時におきましては、そんなに赤字は出ていなかつたように記憶しておるのであります。大分時日も経ちますので、はつきり数字等につきましては記憶しておりませんが、以上のような次第だと思います。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月31日・第8回国会・発言順序 558
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
内容はちよつとはつきり覚えておりませんが、先ほど言つたように、当時事務所が足りないものでしたから、それを修理して入るということで、権利金と申しますか、名目ははつきりいたしませんが、先方へ渡して、それによつて向うが修理なり、また…
(後略)
衆議院・考査特別委員会
1950年7月31日・第8回国会・発言順序 562
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
その点が今ちよつとはつきり覚えておりませんですが、公団をお調べ願えば、契約書もできておりますからはつきりすると思います。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月31日・第8回国会・発言順序 741
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
ちよつと記憶がありません。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 46
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
はつきりした事実を覚えておりませんが、あの問題が起つたのは、おそらく二十三年の後半期じやないかと思うのであります。当時の情勢は、先ほど申したような船舶の逼迫した時代であつたように承知しております。その後い…
(後略)
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 57
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
大分以前のことで、はつきり期間のことについては記憶がございません。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 61
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
当時は記憶しておつたかもしれませんが、現在はつきり覚えておりません。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 69
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
ちよつとはつきり記憶しておりません。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 108
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
(前略)
…的な商売によつて、公団の貯炭につきましても、それぞれの手続を経まして入手させていただいておるわけであります。從つて数量その他につきましては、今ここでどこが何トンということはちよつと記憶しておりませんから、これはいつでも後刻御報告申し上げます。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 332
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
当時は調べたと思います。現在その額は記憶しておりませんが、当時は調べて、そういうことの処置はやむを得ぬということでやつたと記憶しております。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 340
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
それはちよつと記憶しておりません。寺田君を承知しておるのは、元昭和石炭時代に私の下におつたという意味で承知しております。
衆議院・考査特別委員会
1950年7月26日・第8回国会・発言順序 403
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
私ここではつきり覚えておりませんから……。
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 815
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
多分そうだと思います。支拂い方法をはつきり覚えておりませんが……
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 888
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
ちよつとはつきり記憶しておりませんが、大分前から聞いております。
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 894
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
つくつたかも存じませんが、今詳細にわたつて記憶しておりません。
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 1059
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
はつきり覚えておりませんが、手数百万円くらいかかつたのではないかと思います。
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 1067
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
金額ははつきり覚えておりませんが、千数百万円に当ろうと思いますが、金額の点ははつきりしておりません。
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 1075
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
その金は私担当しておりませんのではつきり覚えておりませんが、聞くところによれば、入れないために返済を受けているように聞いております。
衆議院・考査特別委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 1144
答弁馬屋原隆志元配炭公団業務局長
はなはだ遺憾でありますが、私はトン数をはつきり記憶しておりません。