統計
総発言数—
大野木克彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 4回 | — | 590位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 4回 | — | 4,270位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
大野木克彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1953年 | 125回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | 2.4% | 30位 | 13位 |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.8% | 71位 | 31位 |
| 1952年 | 88回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 3.4% | 17位 | 100回未満 |
| 1951年 | 78回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.3% | 58位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、大野木克彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・建設委員会
1953年12月16日・第19回国会・発言順序 7
答弁大野木克彦行政管理庁次長
新聞に出ましたのはどういう段階のものが出ましたか、ちよつとはつきり覚えておりませんのでございますが、事務的に研究をいたしたものの幾つかのうちにそういう種類のものもあつたかと思います。例えばこれは全く私的なものでございますけれども、国土省というものにつきまして、例えばこれ…
(後略)
参議院・建設委員会
1953年12月16日・第19回国会・発言順序 51
答弁大野木克彦行政管理庁次長
調査研究機関につきましては、全くお話の通りでございまして、実は人員整理の点はまだ検討中でございますけれども、私どもといたしましても、できるだけ調査研究機関につきましては他の一般官庁とは違つた扱いをして行きたいと存じて今まで作業を進めている次第でございます。ただ全体の関係も…
(後略)
参議院・内閣委員会
1953年7月14日・第16回国会・発言順序 21
答弁大野木克彦行政管理庁次長
実は前からこういう形をとつておりましたので、使用をいたしたのでありますけれども、ほかの例をちよつと覚えておりませんので、調べてみます。
衆議院・内閣委員会
1953年7月9日・第16回国会・発言順序 178
答弁大野木克彦行政管理庁次長
当初の数は今ちよつと覚えておりませんが、ずつと減らして参りまして、昨年度におきましても千人くらい減らしております。今度もまた百九十五名減らしております。だんだん減つて、参つたのでありますが、ちよつとここにございますようにまた…
(後略)
参議院・内閣委員会
1952年4月15日・第13回国会・発言順序 138
答弁大野木克彦行政管理庁次長
(前略)
…に考えられております。大体機構のほうはそういうことになりますので、人員につきましても削減が行われるのじやないかと存じますが、それらの点につきましては事務量等を目下検討中でございますので、まだどのくらい定員が落ちるようになりますか、未定でございます。
参議院・内閣委員会
1952年3月18日・第13回国会・発言順序 9
答弁大野木克彦行政管理庁次長
この定員法に関係いたします例えば賠償庁でありますとか、運輸省でありますとか、それはそれぞれ今提案になつておるのであります。それから全体の大きいほうの改正はまだ検討中でございますので、その関係のことはこれには載つておりません。
参議院・内閣委員会
1952年3月18日・第13回国会・発言順序 21
答弁大野木克彦行政管理庁次長
只今の件につきましては、実は行政機構の改革のことはまだ最後的に決定いたしませんで、検討中でございまするので、それがきまりましたら、今国会中にもう一度定員方の一部を改正する法律案を御審議を願わなければならない事態になるのではなかと存じます。ただ四月一日から定員を変えなければ…
(後略)
参議院・内閣委員会
1951年3月19日・第10回国会・発言順序 15
答弁大野木克彦行政管理庁次長
全部引くるめまして、今はつきり数を覚えておりませんが、二百三十三だつたと思います。