統計
総発言数—
大古貞水の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
大古貞水の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1954年 | 3回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 33.3% | 78位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
衆議院・水産委員会
1954年12月2日・第20回国会・発言順序 62
答弁大古貞水第三十一山田丸通信士
(前略)
…られたようであります。その付近に大体中共船が多かった関係上、まとめた報告は毎日十四時〇三分から送っていただいております。その報告によりますと、その当時漁区ははっきり覚えておりませんですけれども、農林漁区の一六〇区、及び三三二区付近に中共船が多かったようであります。五五四区付近の状況は、その当時全然わかりません。それで私たちの会社の各船間におきましても、中共船のキャッ…
(後略)