統計
総発言数—
黒川広二の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
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| 記憶になかった | 10回 | — | 137位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
黒川広二の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1959年 | 39回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 10回 | 25.6% | 2位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
参議院・外務委員会
1959年12月15日・第33回国会・発言順序 199
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
(前略)
…衆通信も、またあるいは先ほど申しましたように、通信と申しますものは、軍用にも使いますので、一部そういうものもあるかもしれないのでございますが、書き上げました一宇一句までは覚えておりませんが、両方やるというふうに書いたと記憶しております。
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 161
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
それで、報告書を提出いたしましたのが、座間でございますので、座間で、その現地の報告書を説明しました人たちの中に、そういうダンバーという人が、確かにおったように思います。あとの人は、覚えておりませんけれども、その点は、ちょっと名前が外人でございますので、確認はできません。
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 165
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
ベトナム人の名前は、非常に特殊な名前でございまして、はっきり覚えておりませんが、通信隊の大尉及び運転手、先ほど申しましたように、自動準その他を提供を受けましたので、自動車の運転手と、あるいは現地では、中継所の敷地の選定のために山間部に入りますので、護衛等も必要でご…
(後略)
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 175
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
先ほどから申しましたように、私、そういうこまかいところまで覚えておりませんし、また、先ほど申しましたように、前後二週間ぐらいの期間でございましたので、覚えておらないわけでございます。
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 183
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
十カ所でございましたか何カ所でございましたか、ちょっとはっきり覚えておりませんが、サイゴンとナトラン、ツーラン、そういうところは、これは大きな町でございますので、そうした端局は、相当ございますし、それから、先ほど副総裁からお舌がありましたように、御承知のように六十メ…
(後略)
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 185
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
ベトナムの地名は、特殊でございますので、中継所もございますが、名前を覚えておりません。
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 191
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
ただいまの、特別に四つがあったかどうか、はっきり覚えておりませんが、その中で保安が十分であること、最後の条件にあったかと思いますが、これはベトナム地区は、何と申しましても、中継その他で山部に参りますといろと、野獣も出るというようなこともご…
(後略)
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 193
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
特別に軍事基地内という制限をつけられたことは覚えておりませんですが、先ほど申しましたように、アンテナ等の関係のために、なるたけ広大な地域を必要とすること、あるいは、保安上できるだけ野獣その他が来ないような所、そういうことの条件がついておっ…
(後略)
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 195
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
特別に詳しく、どこどこということを具体的に覚えておりません。
参議院・逓信委員会
1959年12月10日・第33回国会・発言順序 206
答弁黒川広二日本電信電話公社保全局長
今御質問でございますが、軍の中を、どう通信したか、通信しているかというようなことは、私、別に記憶もございませんし、このたびの使命でもございませんでしたので、特別には覚えておりません。また、私自身としては——私個人としましては、特別に聞いた覚えもないわけでございます。