統計
総発言数—
小林行雄の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小林行雄の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1964年 | 104回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 3.8% | 61位 | 21位 |
| 1961年 | 219回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.5% | 57位 | 69位 |
| 検討すると答えた | 3回 | 1.4% | 60位 | 53位 |
| 1960年 | 67回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 3.0% | 62位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、小林行雄さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・文教委員会
1964年6月25日・第46回国会・発言順序 15
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…問題としてはいろいろ社会にあります意見を十分に検討して、この免許制度の改善をはかっていきたい。いまここでそれを全部開くとか開かぬとかいう決定的な線は持っておりませんけれども、十分検討いたしたいと思います。
衆議院・文教委員会
1964年3月4日・第46回国会・発言順序 84
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…てくる状況でございます。これに対しまして、大学ばかりでなしに、高等教育機関全般として受け入れの態勢を検討する必要があろうということでございまして、現在その具体的な措置について方針を検討中でございます。もちろんこれは国立の高等教育機関だけでございませんで、公立、私立の高等教育機関にもそれぞれその設置の目的に応じて受け入れ態勢を考えてもらうということになろうと思いますが、大体…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1964年2月27日・第46回国会・発言順序 15
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…るいは勉強すべき専門分野等も考えなければなりませんし、またお尋ねにありましたような教官の確保ということもやらなければなりません。これらについて、文部省といたしましては、現在鋭意検討中でございますが、その一部といたしまして、教官の確保の面からは、三十九年度予算にも、大学院の修士課程の増設というようなこともお願いをいたしておるわけでございます。国立大学につきましては、直接文部…
(後略)
衆議院・文教委員会
1964年2月21日・第46回国会・発言順序 53
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…の時期の生徒に対して、やはり従来と同じ程度の入学率というものを保障すべきものであろうという見地から、現在国公私立を通じましての大学等高等教育機関の拡大計画を検討中でございます。この措置につきましては、できれば四十年度以降の予算でお願いしたいというふうに考えております。ただ先ほども申しましたように、これは国立だけの問題でございませんで、御承知のように、一等教育…
(後略)
衆議院・文教委員会
1961年6月7日・第38回国会・発言順序 21
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…というようなことをいたしましても、特に優秀な教員を確保することができるかどうか、その点についてまだ疑念があるということを申しましたので、この点については将来、先ほど申しましたように十分検討いたしたい。なお、必要があれば、幼稚園制度全般についても検討をしていかなければならぬものというふうに私ども考えておるわけでございます。
衆議院・文教委員会
1961年5月24日・第38回国会・発言順序 53
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…今後やはり現在のような理工系科学技術者の需要の特に大きい、また必要度の高い時期には、この点に検討を加えて、もし改正すべき点があれば改正したいということで、現在も実は続けて検討中でございます。
衆議院・文教委員会
1961年5月24日・第38回国会・発言順序 57
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…がありますれば、そういう人もやはり教官になり得るようなことを考える必要があるのじゃないかという現在の考え方でございまして、この基準の内容についても、ただいま検討中でございます。
衆議院・文教委員会
1961年4月4日・第38回国会・発言順序 46
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
当時予算的に私どもが一番最初に、昨年の秋に考えましたものは、現在のものよりも多少よい案であるかと私は思います。ただいま施設の坪数などのお尋ねがございましたが、その点は実ははっきり覚えておりませんが、教官等についても現存よりもよい制度であったと思いますし、また先日来お話のございました、できればこういったものに給費を出したいというようなものもあったと思います。
衆議院・文教委員会
1960年3月11日・第34回国会・発言順序 136
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…きるお医者さんを指定するという制度が、私は現在のところでは妥当ではなかろうかと思いますが、お尋ねの趣旨もございますので、さらにこれらの点について、文部省として検討いたしたいと思います。
衆議院・文教委員会
1960年3月4日・第34回国会・発言順序 60
答弁小林行雄文部事務官(大学学術局長)
(前略)
…くるわけでございますので、今後こういうものにつきましては——これを一番完全に解消をするのには、やはり収容力を増すということが一つの方法であろうと思います。国立につきましても収容力を増すことを検討いたしたいと思いますし、私学の方面につきましては、やはり施設設備その他の点につきまして、国から援助をいたしまして収容力を増していくように努力をして参りたいと思っております。