柳田一男
所属・役職は1980年時点の記録です
所属-
役職朝日火災海上保険株式会社東京営業第二部副部長
統計
総発言数—
柳田一男の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
柳田一男の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1980年 | 4回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 25.0% | 22位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
参議院・運輸委員会公聴会
1980年11月12日・第93回国会・発言順序 43
答弁柳田一男朝日火災海上保険株式会社東京営業第二部副部長
それでは、私の説明はちょっと不十分だったと思いますけれども、いまの鉄道に私が申し上げましたことを置きかえますと、やはり赤字というのは、経費に見合わない、こういうものは、私は数値は覚えておりませんけれども、いわゆる経営指数のところで一〇〇を超えるものとか、そういうことで新聞紙上に出ていると思います。要するに、収入に見合わない経費を強いられるのだ、こういうところから赤字が出て…
(後略)