川波洋行
所属・役職は1994年時点の記録です
所属-
役職九州電力労働組合福岡支部執行委員長福岡県友愛会会長代行
統計
総発言数—
川波洋行の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
川波洋行の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1994年 | 6回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
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| 記憶になかった | 1回 | 16.7% | 16位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
記憶になかった発言一覧(すべて)
衆議院・税制改革に関する特別委員会
1994年11月7日・第131回国会・発言順序 293
答弁川波洋行九州電力労働組合福岡支部執行委員長福岡県友愛会会長代行
(前略)
そして、重税感の問題と関係しますけれども、やはり私たちは税負担の問題とあわせまして、国民負担率を大体どういったところまで持っていくのが適正なのか、詳しい数字は覚えておりませんけれども、このままほっておけば、ヨーロッパに近いかなりの数値になるというふうに受けとめておりますけれども、そういった観点からも、私は、この税金の問題について具体的な検討をしていくべきではな…
(後略)