統計
総発言数—
岡光序治の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 6回 | — | 2,935位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
岡光序治の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1996年 | 111回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.9% | 21位 | 4位 |
| 検討すると答えた | 3回 | 2.7% | 38位 | 20位 |
| 1995年 | 111回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 2.7% | 50位 | 23位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、岡光序治さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・厚生委員会
1996年5月31日・第136回国会・発言順序 122
答弁岡光序治厚生省保険局長
(前略)
…辺をどう考えていくかというのがこれからの課題だろうと思っておりますので、先生の御指摘がありました問題意識でもって総合的にどう考えていけばいいのか、こういうことを検討させていただきたいと思います。
衆議院・決算委員会第二分科会
1996年5月30日・第136回国会・発言順序 94
答弁岡光序治厚生省保険局長
(前略)
なおこういうことをやりながらルールに従った診療をされないものですから、したがいまして監査に移ったわけでございます。御指摘がありましたように、監査時点では四百万だったでしょうか、正確に覚えておりませんが、そういった金額の違反が出たわけでございまして、再三再四行いましたいわば指導と加えますと、実は三千万近い違反金になっているわけでございます。
それで、私どもは金高で申しているわ…
(後略)
衆議院・厚生委員会
1996年5月15日・第136回国会・発言順序 280
答弁岡光序治厚生省保険局長
(前略)
…ま御指摘ありましたように、介護保険につきまして今そういった趣旨の検討をしておりますので、そういったことの動向を見ながら、国民健康保険においてその点についてどういう対応ができるか、検討させていただきたいと思っております。
それから、未納者があった場合に、ドイツでは相当シビアな対応をしているけれども国保はどうだという御指摘でございます。
(後略)
参議院・厚生委員会
1996年4月26日・第136回国会・発言順序 24
答弁岡光序治厚生省保険局長
先生のおっしゃる御趣旨、私ども理解はできますので、そういう在宅の場合でどういうふうな工夫ができるのか、その点も含めて検討させていただきたいと思います。
参議院・厚生委員会
1995年3月28日・第132回国会・発言順序 30
答弁岡光序治厚生省保険局長
(前略)
…とを考える必要があろうかと思います。
そういう意味では、実情をよく把握しながら、その対応ぶりについてなお必要な点がないかどうか十分検討させていただきたいと思います。
参議院・厚生委員会
1995年3月28日・第132回国会・発言順序 34
答弁岡光序治厚生省保険局長
まず、制度間の給付の公平化ということでございますが、今回の改正ではこれには残念ながら触れておりません。これは医療保険全体の問題でございますので、その全体の問題を議論する中で検討いたしたいと思っております。
先生御存じのとおり、健康保険法本則では八割給付ということになっておるわけでございますが、現在はその本則は動かさない格好になっております。本則を動かずに当たっては広く検討し…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1995年2月20日・第132回国会・発言順序 63
答弁岡光序治厚生省保険局長
(前略)
…まえまして中長期的に検討すべきではないか、こういう指摘も受けておりますので、そういった専門の検討の場等を通じながら、どのようなものを対象範囲にしていけばいいのか、これからも検討していきたいと思っております。