統計
総発言数—
小幡政人の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | — | 857位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 14回 | — | 1,133位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小幡政人の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1999年 | 198回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.5% | 12位 | 12位 |
| 検討すると答えた | 8回 | 4.0% | 34位 | 16位 |
| 1998年 | 154回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 1.3% | 13位 | 6位 |
| 検討すると答えた | 5回 | 3.2% | 49位 | 24位 |
| 1997年 | 44回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 2.3% | 154位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、小幡政人さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・建設委員会
1999年5月14日・第145回国会・発言順序 160
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…予定になっております。これが完成いたしますと、先ほどの十分当たり三本という容量をふやすことができる。そのときにはそういう増発ができますので、今回の要請等についても検討させていただきたい、こういう状況でございます。
参議院・交通・情報通信委員会
1999年5月13日・第145回国会・発言順序 37
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…が納得してくれるかどうか、この両論の議論が拮抗しておりまして、実はまだ収束するような状況にはございません。そういう意味で、我々この問題につきまして引き続き慎重に検討させていただきたいという状況でございます。
次に、改正後の料金についての問題でございますが、法改正後におきましても上限の認可が必要な料金としては、運輸省令において、例えば新幹線特急…
(後略)
参議院・交通・情報通信委員会
1999年5月13日・第145回国会・発言順序 97
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…いろ勉強させていただいているところでございます。試行錯誤的に我々も少しは改善しているつもりでございますけれども、いまだしという感じがいたしますので、引き続き検討させていただきたいと思います。
参議院・交通・情報通信委員会
1999年5月13日・第145回国会・発言順序 138
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
三月の上旬の当委員会だったと思いますけれども御質問いただきまして、その中で今申されましたような答弁を申し上げました。その後でございますので、具体的な日時はちょっと記憶にございませんけれども、その直後だったと思いますが、三月の中旬でございますけれども、JR西日本の社長に、こういうことであるなら非常に遺憾であるということで、現地の支社長等に対し徹底するようにということ…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1999年4月16日・第145回国会・発言順序 19
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…す。その意味で、お話しのように、事故原因の徹底的な調査、これを公平な客観的な立場で行うことが大事であるというふうに理解しております。
その中で、我々といたしまして、現在検討中でございますが、その趣旨は先ほどの運輸技術審議会の答申を踏まえてでございますが、当然でございますが、第三者の方々を含めた調査委員会的なものを、今までのところは、事故が起きてから実は任命させていただき…
(後略)
参議院・交通・情報通信委員会
1999年3月15日・第145回国会・発言順序 90
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…したように、補助制度のあり方全般について運輸政策審議会の鉄道部会の議論の中で検討していただくことになっておりますので、問題意識としてその問題につきましても検討させていただきたいと思います。
衆議院・予算委員会第七分科会
1999年2月17日・第145回国会・発言順序 67
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…る。そういうことを考えまして、今申し上げましたような状況の中で、JR貨物について過分な負担にならないようなことがどういう形で可能かというようなことも含めて実は検討中でございます。
衆議院・予算委員会第七分科会
1999年2月17日・第145回国会・発言順序 71
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
大臣から御答弁させていただきましたように、現在も検討中でございますけれども、その際には、当然、旅客会社、JR貨物会社それから我々も、先ほどの衆議院の運輸委員会の御決議の趣旨をいかに実現するかという視点で、それぞれがなすべきことは何だろう、…
(後略)
衆議院・予算委員会第七分科会
1999年2月17日・第145回国会・発言順序 105
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…ば、どうにか十三年度上場は可能だろうということで措置させていただいておりますので、大臣申し上げましたように、今後の推移を見まして、さらに加えての必要性が生じたというようなときには検討させていただきたいと思っております。
衆議院・日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会
1998年9月4日・第143回国会・発言順序 32
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
額はちょっと念頭に、今数字を覚えておりませんけれども、ある程度のものは積んであったと理解しております。
衆議院・日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会
1998年9月4日・第143回国会・発言順序 34
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
恐縮ですが、国鉄時代の制度を私は存じておりませんのでお答え申し上げられません。後ほどお答えさせていただきたいと思いますが、JR発足時に、先ほど申し上げましたように、額はちょっと覚えておりませんけれども、退職手当引当金が用意されておったというふうに承知しております。
参議院・交通・情報通信委員会
1998年3月27日・第142回国会・発言順序 76
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…ございます。ここに対する国の支援でございますけれども、我々といたしましては、第三セクターの設立に向けての調整、協議の結果を十分に踏まえまして支援のあり方については検討していきたいということでございます。
ただ、我々としての空港アクセスに対する整備という観点からの補助制度は現在はございません。また、昨今の財政の厳しい状況ではございますけれど…
(後略)
衆議院・予算委員会第七分科会
1998年3月20日・第142回国会・発言順序 114
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…ティ・エア・ターミナルの整備のあり方も当然検討するわけですが、これに加えまして、名古屋駅における乗り継ぎ利便向上のための諸方策についても実は検討していただくことになっておりまして、現在検討中でございます。
この成果を踏まえまして、我々としては、できるだけの整備をしていきたいというふうに考えておるところでございます。
衆議院・予算委員会第七分科会
1998年3月19日・第142回国会・発言順序 62
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…ますので、その意味では、事業主体たるJR東日本と地方公共団体を中心とした関係の方々との御相談をまずしていただいて、その御要望を受けて我々としても必要な助成措置等について検討させていただきたい、こういう趣旨でございます。
衆議院・予算委員会第七分科会
1998年3月19日・第142回国会・発言順序 68
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…カーの開発目標の達成の度合いを勘案して、各種設備の仕様等を検討する必要があるということが理由でございまして、その着工時期につきましては、今後の試験成果等を勘案して検討させていただきたい、こういうことでございます。
衆議院・予算委員会第七分科会
1998年3月19日・第142回国会・発言順序 199
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…的には流動に支障する状況ではないけれども、ラッシュ等の時間帯等については混雑が発生しておると認識しておるということでございまして、輸送需要の動向を見きわめた上で必要な対策は検討していきたい、こういう報告を受けているところでございます。
我々といたしましても、いわゆるラッシュ時等においてお客さんとの関係において所要のスペースを必ずしも十分に用意できないケース等々、特にラッ…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1997年12月3日・第141回国会・発言順序 90
答弁小幡政人運輸省鉄道局長
(前略)
…説明させていただきましたスキームによりまして、実は初めてのケースとしてこの十月に高崎−長野間がスタートしたわけでございまして、これの推移を実は見させていただきながら、検討させていただきたいというふうに考えております。