統計
総発言数3,722回
魚住裕一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.0% | 8,646位 | 4,981位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.0% | 2,301位 | 1,608位 |
|---|
| 検討すると答えた | 3回 | 0.1% | 5,312位 | 3,520位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
魚住裕一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2012年 | 128回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.6% | 77位 | 40位 |
| 2010年 | 172回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.6% | 96位 | 78位 |
| 2008年 | 89回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.1% | 8位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 2007年 | 125回 | 回答を控えた | 1回 | 0.8% | 117位 | 54位 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、魚住裕一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・法務委員会
2012年3月22日・第180回国会・発言順序 153
答弁魚住裕一郎公明党
(前略)
…ってみたり、あるいはこのADRも活用できないという、そういうようなところ、やっぱり特例を認めて、特別措置法を作る必要があるなと、そんなふうに主張をさせていただきましたし、大臣からは検討していきたいと、そのとき、二月七日段階で御答弁をいただいたわけでございます。
衆議院で全会一致で送ってきたわけでございますが、参議院でもこれを全会一致で通したいなと思っておりますが…
(後略)
参議院・法務委員会
2012年2月28日・第180回国会・発言順序 84
答弁魚住裕一郎公明党
(前略)
…五日、この当委員会で木庭健太郎委員が当時の小川法務副大臣にこの点について指摘をし、また御答弁をいただいているわけでございますが、そのときの小川副大臣の御答弁は、その点についてしっかりと検討してまいりたいと。あれから一年以上、一年半ぐらい近くたっているわけでございますが、この人事院勧告制度を廃止した後の報酬、俸給の改定方法についてこれまでどのような場でどのような検討を行って…
(後略)
参議院・総務委員会
2010年3月30日・第174回国会・発言順序 223
答弁魚住裕一郎公明党
(前略)
…おっしゃいましたので、職務上作成された文書だなというふうに理解をしますよ。これは公文書になりますわ。当然あるんだろうなと私は後々、事案解明の文書を出していただいて、検討していきたいと思っているわけでございますが。
ただ、これ一体彼が独自で出したのか、いろいろ検討してみると、その課長補佐の直属上司の局長以外の局長のお声掛けがあって発信したというような…
(後略)
参議院・総務委員会
2008年6月10日・第169回国会・発言順序 79
答弁魚住裕一郎公明党
(前略)
かつて国会議員のある方が個人名を出して質問をしたところ、逆にその質問をとらまえて名誉毀損だとして裁判ざたになったことがございました。結論は、これ札幌の地裁か高裁かよく覚えておりませんが、免責特権ということで棄却になったわけでございますが、ただ、今はもうインターネットの時代でございます。議事録のみではなく生の声が全国民あるいは全世界に流れていくということを考えますと、我…
(後略)
参議院・総務委員会
2007年10月23日・第168回国会・発言順序 199
答弁魚住裕一郎公明党
(前略)
…にひどいなとはもちろん思うわけでございますが、こういうとき総務省、もちろん預かっているわけでございますから、記者に聞かれると大体、いや、あの形式的審査権限しかありませんのでコメントを差し控えますというような趣旨の御答弁といいますか、それが多いんですね、新聞記事見ても。まあそうだろうなと。法律に書いていればそうかもしれない。しかし、国民から見ていると、じゃ何のためにやっても…
(後略)