日高第四郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも日高第四郎さんの発言があります。
統計
総発言数167回
回答を控えた2回1.2%2,023位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
2,023位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
日高第四郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1949年 | 113回 | 2回 | 1.8% | 回数39位割合11位 |
|---|
衆議院・文部委員会
1949年5月11日・第5回国会・発言順序 94
答弁日高第四郎文部事務官(学校教育局長)
(前略)
…りました。文部省として私も委員の一人ではありますけれども、これに関與することは遠慮すべきだという見地から、私自身はその審査委員会には出席しておりませんので、内容についてはしつかりしたことを申し上げかねるのでありますが、二度か三度常任委員会を開きまして、明日の総会にかけることになつております。私はこの総会にも遠慮すべきであると思いまして、出席をしない心組みでおる次第でありま…
(後略)
参議院・文部委員会
1949年4月15日・第5回国会・発言順序 26
答弁日高第四郎文部事務官(学校教育局長)
(前略)
…校と折衝いたしましたので、一々の場合を御質問頂ければ具体的のことを申上げられますけれども、何しろ方々から蜂の巣をつついたように攻め立てられましたので、一般的にお答えできません。細かいことにつきましては折入つて御質問があればお答えいたします。