有吉正
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも有吉正さんの発言があります。
統計
総発言数129回
回答を控えた1回0.8%2,666位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
2,666位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
有吉正の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1953年 | 75回 | 1回 | 1.3% | 回数109位割合100回未満 |
|---|
参議院・通商産業委員会
1953年7月22日・第16回国会・発言順序 170
答弁有吉正大蔵省銀行局特殊金融課長
(前略)
…金のない場合におきましては事実不可能でございます。この点につきましては国庫の収支ということに関連するわけでございます。理財局の関係でございますので、私的確にはお答えできませんが、更に余裕のある限りにおきましては、九州の水害につきまして、更に第二次の預託ということも考えられるんじやなかろうか、かように考えております。