統計
総発言数297回
渡部虎雄の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 3回 | 1.0% | 4,051位 | 2,214位 |
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| 記憶になかった | 16回 | 5.4% | 45位 | 8位 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
渡部虎雄の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1957年 | 297回 | 回答を控えた | 3回 | 1.0% | 53位 | 64位 |
|---|
| 記憶になかった | 16回 | 5.4% | 1位 | 1位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
発言一覧(すべて)
衆議院・決算委員会
1957年4月30日・第26回国会・発言順序 685
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
三十年の十二月十何日か、日にちはちょっと覚えておりませんが、向井に根橋常務が渡したことは知っております。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 48
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
こまかい数字は覚えておりません。約二十三億と記憶しております。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 68
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
この貸付も徐々にふえて参りまして、検査当時は十一億幾らというように記憶しておりますが、こまかい数字は覚えておりません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 80
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
まず大口はスチール工業関係、そしてあとは株式会社大昌関係、それから東一物産関係、この三つで、それ以外の内訳については、今秋は正確に記憶しておりません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 94
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
そのことにつきましては、相当長期の問、何年の間かにわたっておりますので、日にちの点につきましてはちょっと記憶がありません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 96
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
(前略)
…す。書きかえその他によって継続されているのはあったと思いますけれども、新しく入ったのは、まぎわにおいては一、二あったかもしれませんが、ちょっと日にちの点は記憶しておりません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 116
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
そういうこまかい内訳についてはちょっと記憶がありませんので、銀行の方の帳簿において調べて君ます。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 182
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
法律的解釈については、ちょっと私としてお答えいたしかねますけれども、破綻に導いた責任者として、また援助側銀行の希望として、代行にまかすということはやむを得ない状態にあったと私は考えております。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 230
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
金額については一々記憶しておりません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 238
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
一番最初一千万円だったと記憶しております。二千五百万円の残というお話については記憶しておりません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 252
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
それは全部無記名じゃない記名式だったように私は記憶しております。期間については私はよく記憶していませんが、三ヵ月か半年くらいの期間だったと記憶しております。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 254
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
郵政互助会のは、郵政互助会とはっきりいたしてあるように記憶しておりますが、専売公社の場合は、私よく見ておりませんので、あるいは何かそこに肩書きがあったのではないかと記憶しますが、今のところ記憶がありません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 258
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
(前略)
…相互銀行から多少千五百万か二千五百万かあると思っております。そのほかは千葉銀行から三千五百万ありました。これはとうに払い戻されておるものでありましてそれ以外は、私今記憶がございません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 294
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
その手形については、清水組の子会社である日本道路株式会社が振出人で、それに黒崎さんが裏書きをしていたのであります。それで、八千万一口じゃございません。何口ということは記憶にありませんけれども、数口に分けて貸し出したわけであります。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 296
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
そうした詳しいことについては、私は記憶にございません。書類を見なければ……。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 302
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
(前略)
…任中には回収されなかったのでございます。その回収方については、たぶん整理にかかっているはずですから、その後一部回収されたのではないかと考えられますけれども、その点について、私として現在お答えできません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 468
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
その保証の文句はここで記憶しておりませんけれども、その貸付に対しては保証するという意味の念書であります。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 516
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
この点については今検察庁で背任事件について起訴されておる最中でございますから、この点につきましては私としてはお答えできません。
衆議院・決算委員会
1957年4月27日・第26回国会・発言順序 559
答弁渡部虎雄前第一相互銀行常務取締役
預金の係はだれであったか覚えておりませんが、預金の係をやりました。