統計
総発言数320回
坪井為次の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 8,646位 | 3,667位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.3% | 2,301位 | 630位 |
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| 検討すると答えた | 6回 | 1.9% | 2,935位 | 1,343位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
坪井為次の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 113回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 3.5% | 63位 | 19位 |
| 1965年 | 199回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 131位 | 107位 |
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| 記憶になかった | 1回 | 0.5% | 35位 | 27位 |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.0% | 85位 | 69位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、坪井為次さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・地方行政委員会運輸委員会連合審査会
1966年6月10日・第51回国会・発言順序 108
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
百二十三条で、現行法では、特定の都市について意見聴取ということになっておりますが、これを政令で拡張するということにつきましては、慎重に検討していきたいと思っております。
衆議院・運輸委員会
1966年4月6日・第51回国会・発言順序 90
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
(前略)
…きめている問題でございまして、軽四輪についても車検をしてはどうかという意見も、最近の議論からいたしまして出ております。しかし要員関係、施設その他の関係もありますので、これらについてはさらに検討していきたい、かように考えております。ただ、車検制度は強制保険の付保のために設けられたものではなくて、われわれとしてはあくまでも保安上の見地から考えていきたい、かように思っております…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1966年3月30日・第51回国会・発言順序 35
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
(前略)
…公団、そういったものは一切認めないという方針によりまして今回は認められませんでした。われわれとしてはなお事故防止あるいは被害者救済という観点から、さらに今後も検討していきたい、さように存じております。
衆議院・運輸委員会
1966年3月25日・第51回国会・発言順序 20
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
(前略)
…れわれとしても十分知識もございませんので、よく農林省にも内容を伺いまして、はたして強制保険に対抗できるようなしっかりした内容のものであるかどうかというようなことについても十分検討させていただきたい、さように思っております。
それから、そのほかの相互保険といいますか、あるいは共済制度というようなものにつきましては、ただいま法令の根拠に基づいたしっかりしたものが…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1965年3月18日・第48回国会・発言順序 131
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
ただいまの数字、私内容をよく存じませんので、いまここでお答えできませんけれども、貸し切り事業につきましては昨年実は値上げをいたしておりますので、われわれとしましては企業努力その他も加えまして、あの程度吸収できるというふうに考えております。
衆議院・運輸委員会
1965年3月16日・第48回国会・発言順序 35
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
(前略)
…、それ以上の策を必要とする場合もあると思うのであります。その場合にはわれわれとしてやはりこういったターミナル株式会社のような方式も考えられると思います。そのほかのことについでもなお検討していきたいと思っております。
衆議院・運輸委員会
1965年3月16日・第48回国会・発言順序 47
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
道路の幅がどうであるとか、そういった具体的なことではなしに、通達そのものは、いまちょっとありませんので覚えておりませんが、そういったことについて十分陸運局長が判断した上でやれというたてまえになっております。
衆議院・運輸委員会
1965年3月9日・第48回国会・発言順序 14
答弁坪井為次運輸事務官(自動車局長)
(前略)
…法案ではトラックに一応限定したわけでございまして、バスターミナルもそういった特殊会社でやる必要がある場合にはこの会社にやらせるか、あるいはまた別個の構想を考えるかは、そのときになって深く検討してまいりたいと考えております。