統計
総発言数117回
両角良彦の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.9% | 8,646位 | 2,367位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | 6.8% | 2,176位 | 100位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
両角良彦の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 117回 | 回答を控えた | 1回 | 0.9% | 155位 | 64位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 6.8% | 22位 | 6位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、両角良彦さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・商工委員会
1966年10月18日・第52回国会・発言順序 169
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
大蔵省の所管事項でございますので、責任を持ってはお答えできませんが、現在造幣局においては多少のニッケルのストックがあると聞いております。
衆議院・商工委員会
1966年6月24日・第51回国会・発言順序 29
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
御指摘のとおり、出光興産からは、アメリカのUOP会社からの脱硫装置の技術導入についての申請が提出されておりまして、目下これが処理につきまして検討中でございます。
衆議院・商工委員会
1966年6月22日・第51回国会・発言順序 91
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…たとおり、現段階におきましては本件、パイプラインの輸出問題につきましては、私どもとしては何ら関知をいたしておりませんので、将来さような要望が民間等で出てまいりました際には、十分検討いたしたいと考えます。
衆議院・商工委員会
1966年4月22日・第51回国会・発言順序 19
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…より水深の深い大陸だな地域の開発を促進いたすためには、今後もっと高性能な海洋掘さくバージが必要になるわけでございまして、現在その建造を促進すべく具体的な計画を検討中でございます。
衆議院・商工委員会
1966年4月13日・第51回国会・発言順序 19
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…は、これはわれわれとしても指導をいたしているわけでありまするが、将来の問題といたしまして、事業団自体が探鉱、開発ということが必要であるかどうかという点については検討いたしたいと考えております。
衆議院・商工委員会
1966年4月13日・第51回国会・発言順序 47
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
銅地金株式会社等の実例をよく検討した上で、需給安定構想の内容については積極的な姿勢で検討いたしたいと考えております。幸い、昨今では、需要業界からも十分な理解が期待できるような情勢になっておりますので、一そうこの問題の推進をはかってまいる時期が到来したと考えております。
衆議院・商工委員会
1966年4月5日・第51回国会・発言順序 31
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…御指摘のように、マンガン鉱の需給安定のために特別の措置を講ずる必要性があるわけでございまして、鉱産物の需給安定構想というものの一環といたしまして、この問題を検討してまいりたいと考えております。
さらにフェロアロイ業界ないしは鉄鋼業界との協調関係につきましては、当該業界が漸次景気の回復とともに、その構造改善の実をあげるとともに、か…
(後略)
衆議院・商工委員会
1966年4月5日・第51回国会・発言順序 53
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…錬所も二、三あろうかと存じまするが、この問題は地域開発の問題ないしは現地におきます雇用問題等々、いろいろ影響するところもございますので、これが対策につきましては慎重に検討してまいりたいと考えております。特に亜鉛につきましては将来の新産都市育成との関係並びに現存する各種処理施設の活用面からの問題、新しい処理技術の開発等の関係等々、いろいろ亜鉛に関連する特有な問題点が残さ…
(後略)
衆議院・商工委員会
1966年4月5日・第51回国会・発言順序 59
答弁両角良彦通商産業事務官(鉱山局長)
秋田中心としてさような製錬所も活用していく方向で検討いたしたいというふうに了解しております。