統計
総発言数189回
河毛一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 8,646位 | 3,162位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | 4.2% | 2,176位 | 399位 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
河毛一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1968年 | 46回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 8.7% | 73位 | 100回未満 |
| 1967年 | 143回 | 回答を控えた | 1回 | 0.7% | 145位 | 96位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 2.8% | 67位 | 42位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、河毛一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・社会労働委員会
1968年5月7日・第58回国会・発言順序 34
答弁河毛一郎運輸省船員局長
(前略)
…二十トン未満の漁船について基準法の運用をやっておられます労働省、その他関係省庁と十分相談いたしまして、その相談の結果に基づきましてできるだけ早い機会に前向きの方向で検討させていただきたい、こういうことに考える次第でございます。
衆議院・社会労働委員会
1968年4月25日・第58回国会・発言順序 270
答弁河毛一郎運輸省船員局長
今後、このような規定につきまして、いま先生お話しのございましたような点をいかにするかということにつきましては、私どものほうも厚生省によく御相談いたしまして、慎重に検討させていただきます。
衆議院・運輸委員会
1968年3月15日・第58回国会・発言順序 45
答弁河毛一郎運輸省船員局長
(前略)
…て、二十トン未満の漁船の活動並びにその就労実態を十分調査いたしまして、船員法の適用範囲というものを今後どのように拡大していくかということを、御趣旨の方向で検討してまいりたい。ILOにつきましては、現在の条約の規定に基づきまして、とりあえず批准は進めさしていただきたいと考える次第でございます。
衆議院・運輸委員会
1968年3月15日・第58回国会・発言順序 51
答弁河毛一郎運輸省船員局長
(前略)
…、やはり前提としまして二十トン未満の就労実態を正確につかみまして、船員法の本来の立法趣旨から見てどの程度にこれを適用すべきであるかということを、私どもといたしましてはぜひ検討いたしたい、こう考える次第でございます。したがいまして今後、そういう点につきましては最大の努力を払っていきたい、こう考える次第でございます。もちろん漁船関係の労働条件が一般の商船に比べて立ちおくれてお…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1967年6月13日・第55回国会・発言順序 10
答弁河毛一郎運輸省船員局長
(前略)
…で、法律上特に問題はないわけでございます。ただこの点に関しましても、さらに船の堪航性という問題につきましては、今後安全法その他の検討を待って私どものほうも十分検討いたしたい、こう考える次第でございます。
以上、簡単でございますが、私どもの所管いたしております関係につきまして、実情を御報告申し上げました。
衆議院・運輸委員会
1967年6月13日・第55回国会・発言順序 16
答弁河毛一郎運輸省船員局長
漁船船員の労働時間につきましては、現在船員中央労働委員会におきまして、さしあたりまして、母船式の漁業につきましてその労働時間を検討中でございます。だいぶ作業が進みまして、おそらくここ一、二カ月のうちに、私どもとしては御答申をいただけるような状態になるのではないか、こういうふうに考えておる次第であります。
衆議院・運輸委員会
1967年6月9日・第55回国会・発言順序 19
答弁河毛一郎運輸省船員局長
(前略)
…ておる次第でございます。今後さらに、御指摘のような趣旨もございますので、労働省とはよく連絡をとりまして、ボーダーラインのものにつきましての措置が不十分にならないように検討いたしたい、こう考える次第でございます。
衆議院・運輸委員会
1967年6月9日・第55回国会・発言順序 47
答弁河毛一郎運輸省船員局長
(前略)
…原因について研究する必要があると存じますが、このような最近における船舶の行動の特殊性というものに一つの原因があるのではなかろうかということを一応推定いたしております。さらに検討させていただきたいと思います。