松本作衛
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも松本作衛さんの発言があります。
統計
総発言数47回
回答を控えた2回4.3%対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
松本作衛の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1977年 | 43回 | 2回 | 4.7% | 回数92位割合100回未満 |
|---|
衆議院・決算委員会
1977年11月2日・第82回国会・発言順序 73
答弁松本作衛国土庁土地局長
(前略)
…た地域森林計画の対象地域内に相当しておるものと考えておりますけれども、この中で適正に管理されるものがどれだけかということは、これからの指導にもよりますので、いま直ちに何割ということは申し上げかねるわけでございますが、今後林業側の指導等によりまして適正な林地の管理の拡大というものが考えられるのではないかと思っております。
衆議院・建設委員会
1977年10月28日・第82回国会・発言順序 113
答弁松本作衛国土庁土地局長
税金の結果につきまして具体的に分析しておりませんので、明瞭にはお答えできませんけれども、一方におきまして、いま申しました統計は、税制の影響による部分だけではなくて、経済状況が高度経済成長下で取引量も活発であった、ないしは土地に対する需要が活発であったというようなこと…
(後略)