統計
総発言数—
冨吉榮二の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 2回 | — | 7,070位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
冨吉榮二の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1948年 | 30回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 3.3% | 133位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1947年 | 98回 | 回答を控えた | 2回 | 2.0% | 12位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 2.0% | 5位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・電気委員会
1947年11月14日・第1回国会・発言順序 99
答弁冨吉榮二日本社会党商工政務次官
只今お述べの如く公衆浴場の電化は、終戰後におきまする著しい燃料不足と、当時相当余力のありました電力事情からして、余剩電力を利用して燃料の節約を図る目的で企図せられたものでございます。最近における電力需給事情の逼迫から、これに対する電力の供給が潤沢でなくなりつつありますことは、私共といたしましては、誠に遺憾と存ずるのでございます。併しながら熱源として使用せらるる電氣ボイラー…
(後略)
衆議院・鉱工業委員会
1947年8月26日・第1回国会・発言順序 11
答弁冨吉榮二日本社会党商工政務次官
金屬鑛業は終戰後の混亂期を經まして、おおむねその自然淘汰が行われ、最近その操業度は戰時中の二割か三割程度に止つておるのでございます。本年一月以降製錬部門への石炭の増配、さらには五月一日の鑛産物價格の改訂等によりまして、生産も逐次上昇しつつあるのが現状であります。また一方鑛山における勞働運動も金屬鑛山復興會議を中心といたしまして、生産復興の方向に向いつつありますので、當局と…
(後略)