統計
総発言数274回
川口幹夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 0.7% | 5,583位 | 2,733位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 2,301位 | 516位 |
|---|
| 検討すると答えた | 4回 | 1.5% | 4,270位 | 1,673位 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
川口幹夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1985年 | 84回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.2% | 12位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.2% | 233位 | 100回未満 |
| 1984年 | 115回 | 回答を控えた | 2回 | 1.7% | 106位 | 39位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.7% | 131位 | 58位 |
| 1983年 | 21回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 4.8% | 116位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、川口幹夫さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・逓信委員会
1985年6月19日・第102回国会・発言順序 13
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
(前略)
…ワイドの中ではキャスターの曽我君が、このことについて報道人としてまことに遺憾な事件であった、後悔の残る事件ですというふうなことを申し上げております。今後の問題としては、さらに私ども検討していきたいし、それからああいう場合の対処の仕方というものについても、一層の覚悟を決めていきたいと思っております。
二番目の、報道としてどの程度のものを出せるかということにつきましては…
(後略)
衆議院・逓信委員会
1985年3月25日・第102回国会・発言順序 38
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
(前略)
…、科学的あるいは客観的で説得力があったとか、全面核戦争の恐ろしさをこの番組で初めて知ったとか、そのような反響が多うございました。視聴率の方はちょっと私、今記憶しておりませんが、たしか二夜とも二〇%を超していたかと思います。
参議院・逓信委員会
1984年3月31日・第101回国会・発言順序 197
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
(前略)
…あの夜の段階では単なる拉致事件ということでニュース報道をしたわけでございます。その後、午前四時四十五分に、兵庫県警と報道機関との間に協定が成立をしまして、それで以後の報道を差し控えたと。したがって、朝刊版はその前に出てしまったというふうなことがございますので、今おっしゃったようなことが起こりました。
私ども、今先生が言われたように、こういうふうなものの報道等どこでそれ…
(後略)
参議院・逓信委員会
1984年3月31日・第101回国会・発言順序 237
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
(前略)
…四千本ぐらいございます。こういうふうなものをいかにして保存し、それをどう活用するかというのが今後の一番大きな問題になってきやしないかというふうに思って、現在いろんな形を検討中でございます。
衆議院・逓信委員会
1984年3月26日・第101回国会・発言順序 154
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
実はその状況をつまびらかにしておりませんので何ともお答えできませんが、もしいたとしても、NHKの基本的態度はあくまでも基本的人権の尊重でございますから、決して出過ぎたことはしてないというふうに確信しております。
衆議院・逓信委員会
1984年3月26日・第101回国会・発言順序 177
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
(前略)
…の九時の時間帯にやるということにしております。ただ、衛星放送の番組の編成に当たりましては、これが五月にスタートしまして、視聴者の対応そのほかを十分に見きわめながら検討していきたいと思っておりますので、今のところでは、先ほど申し上げました有効的な利用というふうなことのために割愛されておりますけれども、これは当然後々視聴者の要望が深まれば、また検討もしてよろしいという…
(後略)
参議院・逓信委員会
1983年10月4日・第100回国会・発言順序 204
答弁川口幹夫日本放送協会専務理事
(前略)
…ーとか、それから御自分の社の編集方針とかというものがありまして、なかなか、その辺についての、お借りして放送しようと思ってもできないとか、むずかしい問題はあります。今後の問題としてそれは検討していきたいと思っております。