忠佐市
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも忠佐市さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
忠佐市の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1948年 | 22回 | 1回 | 4.5% | 回数51位割合100回未満 |
|---|
衆議院・農林委員会
1948年10月9日・第2回国会・発言順序 86
答弁忠佐市大藏事務官
(前略)
…は事実でございます。全体の國民所得として推定いたされまする金額のうち、何割が税の面で捕捉できたかという問題につきましては、本日資料を持つてまいりませんのではつきり申し上げかねますが、少くとも営業と農業の関係におきましては、営業方面が多少農業関係より低めに現われたことは事実であると思つておる次第でございます。ところで今年はこの前の國会で税制改正の法律案が通過いたしま…
(後略)