三浦辰雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも三浦辰雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
三浦辰雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1949年 | 8回 | 1回 | 12.5% | 回数81位割合100回未満 |
|---|
衆議院・予算委員会
1949年11月26日・第6回国会・発言順序 16
答弁三浦辰雄通商産業政務次官
(前略)
…円は、どうも二十三年度の支拂いとして当然拂わなければならない数字であると思われるという点につきましては、私どもといたしましても、さらにその点をきわめなければ何とも申し上げかねるのであります。もしこれがそうでありますなれば、お尋ねのような、当然不用額といたしましては、この会計では一億余円でありますから、そこの問題が出て参ります。なお二十三年度末におきまする支拂い未済…
(後略)