山本豐
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも山本豐さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
山本豐の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1950年 | 220回 | 2回 | 0.9% | 回数62位割合41位 |
|---|
衆議院・水産委員会
1950年2月28日・第7回国会・発言順序 19
答弁山本豐水産庁次長
水産庁といたしましては、その点はいろいろと係の方におきまして、方々でこまかい資料などもつくつて研究をしておるわけであります。その内容につきましては、私資料を持ちませんので申し上げかねますが、今御指摘の点は、われわれとしましても大体同感であるわけでありまして、その場合に、今度は所得税につきましては、その損失が後年度に繰延べして帳消しできるような方法になつておるのでありますが…
(後略)
衆議院・水産委員会
1950年2月15日・第7回国会・発言順序 6
答弁山本豐水産庁次長
(前略)
…すが、取上げられ得るものはかような方法によつても考えてみたい。全体としての手形制度というお話もありましたが、これは十分ひとつ研究して、はつきりできるかできぬかということは申し上げかねるのでありますが、これらについてまたいいお考えがございますれば承りまして、水産庁としても十分研究してかかりたいと思つております。