東龍太郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも東龍太郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
東龍太郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1950年 | 56回 | 1回 | 1.8% | 回数102位割合100回未満 |
|---|
| 1949年 | 101回 | 1回 | 1.0% | 回数81位割合24位 |
|---|
| 1947年 | 37回 | 1回 | 2.7% | 回数30位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・厚生委員会
1950年7月22日・第8回国会・発言順序 41
答弁東龍太郎厚生技官(医務局長)
ちよつと具体的に何箇月ということは、関係方面との折衝があるものでありますから、申し上げかねますが、しかし取急いで進めることにいたします。それから各地方に対しての問題は、今のように具体的な御指示もありましたから、特に愛知県等に対しましては、ただいまのような具体的な事実をあげ…
(後略)
衆議院・厚生委員会
1949年5月20日・第5回国会・発言順序 87
答弁東龍太郎厚生技官(医務局長)
第一の警察官を動員云々の問題につきましてのお尋ねでございますが、これは私どもとしてはお答え申し上げかねることであります。少くとも私どもがこちらの指令で警察官を動かしてもらつて強制退院させよう、さようなことをいたしたのでないことは明白に申し上げておきます。
(後略)
参議院・厚生委員会
1947年8月5日・第1回国会・発言順序 33
答弁東龍太郎厚生技官(医務局長)
(前略)
…いがありましたことは、私先程申し上げましたように甚だ遺憾に存じております。又実例といたしまして只今御指摘になりましたような事実がなかつたかと申しますと、なかつたとは申し上げかねますそういうような事実があつたればこそかような問題が起きたのであります。かようなことは本旨ではございませんから今後徹底いたします。