統計
総発言数—
荒木茂久二の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | — | 857位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 3回 | — | 5,312位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
荒木茂久二の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1955年 | 68回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.5% | 74位 | 100回未満 |
| 1954年 | 53回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 3.8% | 39位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1953年 | 131回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.8% | 97位 | 47位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1952年 | 14回 | 回答を控えた | 1回 | 7.1% | 104位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 14.3% | 31位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、荒木茂久二さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・運輸委員会
1955年6月2日・第22回国会・発言順序 15
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
本年度の予算の補助はそういうことになったわけでありますが、外国の例等もございますし、来年度以降については十分検討いたしたいと思います。ただ赤字はとにかく政府がぬぐうのだというような結果に陥らないような補助金の出し方でなければいけないと思います。その点を十分工夫しなければならぬと考えております。
衆議院・運輸委員会
1954年3月24日・第19回国会・発言順序 29
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
今正確な数字を覚えておりませんが、外国人で株を持つておる人もございます。それは総数のうちで一%に満たなかつたと記憶しておりますが、ごくわずかであります。ちよつと正確な数字は今記憶しておりません。
衆議院・運輸委員会
1954年3月23日・第19回国会・発言順序 42
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
飛行機も使いようによりましては非常に寿命が長いのでありまして、正確には覚えていませんが、減価償却の点からいいますと、税法上では八年になつております。実際は十年も十四、五年くらいも使えると思います。
衆議院・外務委員会
1953年8月4日・第16回国会・発言順序 23
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
外貨の面では二通りのものがいるわけでございますが、ちよつと今正確な数字を覚えておりません。一つは、飛行機を買う方の手当につきましては、近く入つて来まするbc六B一機であります。同じくbc六Bが少し遅れて二機入つて来ますが、この三機分については、外貨予算でその手当をいたして…
(後略)
衆議院・外務委員会
1952年12月17日・第15回国会・発言順序 7
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
(前略)
…一社でもつて勢力を集中して、この激烈なる国際競争に耐え得るような態勢を立てるべきではないかというような答申をいただいております。いろいろ勘案いたしまして、目下いかにするかということを検討中でございます。
衆議院・運輸委員会
1952年12月6日・第15回国会・発言順序 60
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
(前略)
…ますけれども、この沖繩は日本の国内でないというわけでございまして、これが国際線ということに相なるわけでございます。そういたしますといろいろ問題がございますので、そこで全部申し上げかねる点もあるわけでございますが、そういう関係から鹿児島を国際空港にすることは非常に困難ではなかろうかと考えております。各国を通じまして、いわゆる国際ポート・オブ・エントリというもののの数は、相当…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1952年11月28日・第15回国会・発言順序 2
答弁荒木茂久二運輸事務官(航空局長)
(前略)
…空、国際航空、この五社であります。定期及び不定期航空運送事業については、日本航空株式会社が現在のところ一社でございます。その他のものにつきましては、目下申請者の内容について検討中でございます。
国内、国際の定期運送事業につきましては、航空路網整備に必要な予算措置の進行状況、あるいは航空審議会の答申等をも勘案いたしまして、慎重に検討して打きたいと考えておるわけでご…
(後略)