橋井真
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
橋井真の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1953年 | 158回 | 3回 | 1.9% | 回数39位割合15位 |
|---|
衆議院・行政監察特別委員会
1953年2月18日・第15回国会・発言順序 37
答弁橋井真元軍需省機械局長
(前略)
…絵に書いたようなお冠と形が違つておつたように思います。従いまして、いろいろなものをお下げ渡しになつたのでありますが、はつきりと一個か二個であつたというようなことを申し上げかねます。一個は確かにございました。
衆議院・行政監察特別委員会
1953年2月18日・第15回国会・発言順序 52
答弁橋井真元軍需省機械局長
この問題は、はつきり申し上げかねます。ただ、これは軍需省が持つておつたものというふうに断定はいたしかねる。当時要綱のようなものがありまして、これは営団が預かつておつたということは、こういうことは明らなんで…
(後略)
衆議院・行政監察特別委員会
1953年2月18日・第15回国会・発言順序 98
答弁橋井真元軍需省機械局長
(前略)
…かんざしのようなものもあり、ブローチのようなものもあつたかと思いますが、そういうものであります。従いまして、私自身として、三個であつたか二個であつたかということは、現在目に残つておる記憶では申し上げかねるのであります。