南好雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも南好雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
南好雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1954年 | 271回 | 2回 | 0.7% | 回数64位割合54位 |
|---|
| 1953年 | 319回 | 1回 | 0.3% | 回数109位割合104位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・地方行政委員会
1954年4月9日・第19回国会・発言順序 30
答弁南好雄自由党建設政務次官
(前略)
…ならぬのでありますけれども、具体的場所によつては、必ずしもそういう強制手段をとらなくても目的を達するものも私はあり得ると思います。従つて、抽象的な御質問ではちよつとお返事申し上げかねるのでありますが、ある場合には、強制収用をしてもやらねばならぬものもございましようし、それから強制収用のような強硬手段をとらなくても、多少金がかかつても他の方法でも目的を達するような場合には、…
(後略)
衆議院・地方行政委員会建設委員会連合審査会
1954年3月15日・第19回国会・発言順序 103
答弁南好雄自由党建設政務次官
お答え申し上げます。今お読みになりました資料を私手元に持つておりませんので、ちよつと正確な御返事は申し上げかねるのですが、お聞きした程度では、その四十八億はその中で使つてはならぬのであります。別の五箇年計画の計画として行かなければならぬ数字である、こういうように理解しております。
衆議院・内閣委員会
1953年11月2日・第17回国会・発言順序 16
答弁南好雄自由党建設政務次官
(前略)
…合同いたしまして、実地について計画を検討し、査定をして監督しておるような状態でございます。しかし、非常にたくさんございますので、それが全部正確に行つて御指摘のような点か一つもないとにここでは申し上げかねると存じますけれども、御指摘のような点がないように、今までもやつて参つておりますし今後もやつて参りたい、こう考えておる次第でございます。