統計
総発言数—
安田巖の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | — | 417位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
安田巖の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1958年 | 132回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | 2.3% | 16位 | 5位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1956年 | 33回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 6.1% | 30位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1954年 | 128回 | 回答を控えた | 1回 | 0.8% | 118位 | 47位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、安田巖さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・社会労働委員会
1958年10月16日・第30回国会・発言順序 33
答弁安田巖厚生事務官(社会局長)
群馬県の前橋の婦人相談所と保護施設を移転したいという話は聞いておりますが、正式の書類が出ておりますかどうか、ちょっと私、今はっきり覚えておりません。
衆議院・社会労働委員会
1958年10月16日・第30回国会・発言順序 35
答弁安田巖厚生事務官(社会局長)
私は、この問題については承知いたしておりますということをお答え申し上げたのであります。ただ、この移転について正式の書類が出ておるかどうかということは今覚えておりませんと、こういうことを申し上げたのであります。おそらく県議会の決議でもありまして、それから正式の書類でも出るんじゃないかと私は考えておりますが、話がありましたことは、先ほど申しま…
(後略)
衆議院・社会労働委員会
1958年4月1日・第28回国会・発言順序 5
答弁安田巖厚生事務官(社会局長)
(前略)
それから、これも御承知でありましょうけれども、今の自治庁の基準というものは五万になっておりますから、そこで三万から五万というのが経過的にできたわけであります。これは私は確かな数字は覚えておりませんが、二百くらいあるのじゃないかと思います。そこで、現在はすでに万万というふうに自治庁が引き上げたということは、行政組織としての市の資格にはやはり人口五万くらいが適当ではないかとい…
(後略)
衆議院・社会労働委員会
1956年4月26日・第24回国会・発言順序 19
答弁安田巖厚生事務官(社会局長)
お答え申し上げます。母子世帯が生活保護を受けております世帯の中で何世帝ございますか、今はっきりと覚えておりませんけれども、大体六十四万世帯程度の生活保護を受けておる世帯の中で、女の世帯が四八%くらいでございます。四八%のうち何世帯が母子世帯になるかということでございますけれども、そのうちで相当大きな…
(後略)
衆議院・社会労働委員会
1956年4月26日・第24回国会・発言順序 53
答弁安田巖厚生事務官(社会局長)
私もここで詳し 申し上げるほど記憶しておりませんけれども、府会で府会議員の方が、京都の共同募金会の金の使い方に不正があるというようなお話を盛んにやっておられるように聞いております。
衆議院・厚生委員会
1954年8月13日・第19回国会・発言順序 92
答弁安田巖厚生事務官(社会局長)
(前略)
…ますけれども、これは私どもの方の所管でありません。
それから第二の点でございますが、私は大臣がどういうふうなお話をされたか、まだ伺つておりませんので、その点については何とも申し上げかねます。大臣が長谷川さんにおつしやつた通り言われたのでありましたたらば、これは大臣が最高の責任者でありますからその通りいたします。私はまだその点について承つておりません。