統計
総発言数271回
澤田陽太郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 0.7% | 5,583位 | 2,733位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 13回 | 4.8% | 1,232位 | 291位 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
澤田陽太郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2000年 | 158回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.3% | 101位 | 79位 |
| 1999年 | 11回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 18.2% | 115位 | 100回未満 |
| 1998年 | 95回 | 回答を控えた | 2回 | 2.1% | 50位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 8.4% | 22位 | 100回未満 |
| 1997年 | 7回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 14.3% | 154位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、澤田陽太郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・労働・社会政策委員会
2000年5月18日・第147回国会・発言順序 61
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…たが、理解と協力を得るということの中身につきまして、労働省令で書くことを考えておりますが、ただいまの御指摘も念頭に置きまして、指針においてどういうようにそこを示せるか検討していきたいと思っております。
衆議院・労働委員会
2000年5月10日・第147回国会・発言順序 104
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…しては、先ほど申しましたように、あらかじめ関係する労働者の意見を聞くとか、その他幾つかあろうかと思いますが、その点は当委員会の御審議その他いろいろなものを踏まえて我々は検討させていただきたい、こう思っております。
〔鍵田委員長代理退席、委員長着席〕
参議院・経済・産業委員会
1999年8月5日・第145回国会・発言順序 212
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…として日本の企業内労使関係、あるいは労働市場、雇用の状況等を踏まえて、今後の企業組織の変更等の状況の中でどういうことが必要かということについては労働省としても十分検討してまいりたい、こう思っております。
衆議院・商工委員会
1999年7月28日・第145回国会・発言順序 347
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
そうした場合に、適切な労働者保護を図ることが非常に重要であるという認識を持っておりますので、そうした認識のもとでどういうような必要な対応があるかということについては十分検討してまいりたい、こう考えております。
参議院・労働・社会政策委員会
1998年10月8日・第143回国会・発言順序 119
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…んが、パートタイムについている方々のかなりの部分は、御本人の都合、労働時間、勤務場所、仕事の内容等々をかなりしんしゃくしてついているという要素もございますので、統計数字ではお答えできませんが、いろいろな要素で現在の就業状態が結果としてこういう数字で動いているということだろうと思います。
衆議院・労働委員会
1998年4月17日・第142回国会・発言順序 21
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…、今後の労働移動の活発化等を考えれば、労働者にとって大変メリットのあることであろうと思います。そうした観点で、先ほど大臣からも御答弁がございましたが、私どももより広く検討していきたいと思っております。
ただ、当面の状況を企業年金、とりわけ適格退職年金、厚生年金基金について考えますと、幾つかの問題点がございます。例えば、この二つの企業年金は長期勤続を前提として設計されてお…
(後略)
衆議院・労働委員会
1998年4月17日・第142回国会・発言順序 23
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…制度を設ける必要性はそれほど高くはないのではないかというふうに考えておりますが、今後そうした御要望等が出てくる等々の状況変化もあろうかと思いますので、具体的な要望等があれば、改めて検討いたしたい、かように考えております。
衆議院・労働委員会
1998年4月17日・第142回国会・発言順序 90
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
先生御指摘のように、製造業でも、事業主全体の御意思としてそういうものが必要である、またそれが一つの退職金共済制度として運営し得る基盤があるということであれば、私どもは検討していきたいと考えております。
衆議院・労働委員会
1998年4月17日・第142回国会・発言順序 114
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…比して頻繁である、それから、全体としても労働力の流動化が高まるという中では、その必要性は私ども認識しておりますので、課題をどうやってつぶしていけるか、これは真剣に検討いたしたいと思います。
それから、特退共制度と三つの特定業種退職金共済制度との間の通算につきましては、これらは、同じ退職金共済機構がやっている制度ではございますが、それぞれ会計が独立し、納付の仕…
(後略)
参議院・労働・社会政策委員会
1998年4月2日・第142回国会・発言順序 45
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…ずは、この平均退職金額百万円というレベルを少しでも高くなるように、今回御提案しております通算制度を活用するなどによりまして、まず元を大きくして、その上で勤労者の方のニーズ等を踏まえて検討していきたいと思っております。
それから、六十歳以上という縛りにつきましては、基本的には分割支給制度の趣旨として老後所得に充てるということですから、勤労所得が平均的に期…
(後略)
参議院・労働・社会政策委員会
1998年4月2日・第142回国会・発言順序 55
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…でございまして、基本的には、労使間でどういうような掛金の仕方がいいかということをお話の上で決めることであろうと思いますので、先生の御指摘については少し時間をかけて検討させていただきたい、かように思っております。
参議院・労働・社会政策委員会
1998年4月2日・第142回国会・発言順序 57
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…かというのは大変難しい問題でございます。
先生の御指摘につきましては、私どもも、今後の中退金制度をいかに充実していくかという大きな課題の中で十分検討させていただきたいと思います。
参議院・労働・社会政策委員会
1998年4月2日・第142回国会・発言順序 68
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…意見を相当いただいております。その点につきまして、他のいろいろ宿題もございますが、審議会で引き続き議論をしていくということになっておりますので、現在かくかくの方針があるということはにわかには申し上げかねますが、実際効果の出るような普及促進対策を構築していきたいという気持ちで頑張らさせていただきたい、かように思っております。
参議院・労働・社会政策委員会
1998年4月2日・第142回国会・発言順序 76
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…くれましたが六回ということになっております。そういうことを考えますと、中退金制度におきます給付の水準の動向と、それから実際の分割支給を受けておられる勤労者の方々の御要望、これを見ながら検討していきたいと思っております。
参議院・国民生活・経済に関する調査会
1997年11月10日・第141回国会・発言順序 54
答弁澤田陽太郎労働省労政局長
(前略)
…るということはやっておりません。今後、ボランティア活動の支援という政府全体の大きな枠がだんだん固まっていくと思いますので、そうした中で労働省としても今御指摘のような点、どれだけできるか十分検討していきたい、かように思っております。