西田隆男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも西田隆男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
西田隆男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 545回 | 3回 | 0.6% | 回数66位割合132位 |
|---|
参議院・内閣委員会
1955年6月17日・第22回国会・発言順序 47
答弁西田隆男自由民主党労働大臣
(前略)
…わけありませんが、この法律が協賛を得られないということは非常に石炭鉱業だけではなくて、日本経済に及ぼす影響が大きいと思いますので、どうか一つ、私の口から会期延長をしてでもとは申し上げかねますけれども、できるだけ一つ早く成立いたしますように御協力をお願いしたいと思います。
衆議院・社会労働委員会
1955年6月7日・第22回国会・発言順序 92
答弁西田隆男自由民主党労働大臣
今、改正をするかせぬかという問題に対して、意見を申し上げかねますが、給付がふえるということについては、反対いたしません。
衆議院・社会労働委員会
1955年6月7日・第22回国会・発言順序 110
答弁西田隆男自由民主党労働大臣
私、直接意見を聞いておりませんから、どうであったかということを的確に御答弁は申し上げかねますが、私の聞きますところによりますと、多少の異論はあったようでございます。