統計
総発言数—
兼子秀夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
兼子秀夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1957年 | 94回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 6.4% | 21位 | 100回未満 |
| 1956年 | 262回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.4% | 91位 | 70位 |
| 1955年 | 39回 | 回答を控えた | 1回 | 2.6% | 198位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、兼子秀夫さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1957年5月6日・第26回国会・発言順序 7
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
先ほど申し上げましたように、現行法に、改正されました機構の簡素化の趣旨とこの委員の定数増加との関係をどう考えるかという問題はあるのでございまして、そういう点につきましてなお検討いたしたい、このように考えておるのでございます。
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1957年5月6日・第26回国会・発言順序 13
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
(前略)
…体的に人選ができるかどうかというような点が若干心配であるのでございます。でございますから、その点にどういうふうな規定をいたすべきかという点は、ただいまの御議論も考慮に入れまして、なお検討いたしたいと考えておる次第でございます。
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1957年5月6日・第26回国会・発言順序 54
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
(前略)
…が、選挙をだんだんと自由にして、国民の積極的な支持を得ていくという方向に選挙法全体を持っていくべきじゃないか、私基本的にこう考えておりますので、御質問のケースもなおよく検討いたしたいと考えております。
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1957年4月5日・第26回国会・発言順序 61
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
(前略)
…た法律上兼職禁止まで、そういう措置がとり得ないといたしたならば、指導上そういうことができるかどうか、望ましいかどうかというような点であろうかと思いますが、この点につきましては十分検討いたしたいと考えております。なお、現在われわれが選挙管理委員会につきまして考えております問題は、まだ十分検討いたしておりませんが、現在の選挙管理委員の人選につきましては、知事なり町村長がその委…
(後略)
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1957年3月14日・第26回国会・発言順序 32
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
(前略)
…からみ合ってこの単価ができておる関係上、御指摘のごとき作業をやりましても、果して当初御期待になりましたような結果になりますかどうか、私どもとしては疑問に思うのでございます。なお御指摘の点は検討いたしたいと考えます。
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1957年3月14日・第26回国会・発言順序 67
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
(前略)
…やはりただ新聞を読むだけでなく、自分の仕事を通して見るということは当然だと思うのでございまして、果して私の書きましたものが適当であるかどうかという点は、私自身もさらに検討いたしたい、かように考えております。私が書いたものでありますことは間違いないのでございます。
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1956年11月30日・第25回国会・発言順序 28
答弁兼子秀夫総理府事務官(自治庁選挙部長)
(前略)
…進法の合併は終ったわけでありますが、なお、本年度一ぱい、来年三月末まで相当合併が行われるのではないかと思います。そのような合併の一段落を待って、地図としての選挙区というものを検討いたしたい、このように考えております。