石井通則
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも石井通則さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
石井通則の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | 31回 | 1回 | 3.2% | 回数182位割合100回未満 |
|---|
| 1954年 | 17回 | 1回 | 5.9% | 回数118位割合100回未満 |
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| 1953年 | 38回 | 1回 | 2.6% | 回数109位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・外務委員会
1956年7月9日・第24回国会・発言順序 62
答弁石井通則総理府事務官(南方連絡事務局長)
(前略)
…いろ言われております。これについては、あるいは一般的な生活水準その他いろいろな面から検討しなければならないのでありまするので、日本の労働条件と比較してどうこうということは申し上げかねまするが、一応各種の労働立法といいますか、いわゆる日本の労働三法に類する制度ができております。ただいわゆる軍の工事に従事する者については、それに一般の諸法令が適用になっていないとか、あるいはま…
(後略)
衆議院・外務委員会
1954年2月17日・第19回国会・発言順序 118
答弁石井通則総理府事務官(南方連絡事務局長)
(前略)
…して取扱えるのではないかと思つております。具体的に個々の事態を調査して取扱いをきめるということになつておりますので、個々のものによつて判断されますから、全般的に軍属になるということは申し上げかねますけれども、おおむねそういう取扱いにできるのじやなかろうかというような考えを持つております。
衆議院・内閣委員会
1953年7月17日・第16回国会・発言順序 13
答弁石井通則総理府事務官(南方連絡事務局長)
御回答申し上げますが、現在向うにありまする個人の物件につきましては、ほとんど本邦に施行されておりまする各種の税法等と同様な税法が施行されておりまして、具体的に御回答をちよつと申し上げかねますが、原則的にすべて町にある財産には、税金を課せられるということになつております。