武藤常介
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
武藤常介の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | 51回 | 3回 | 5.9% | 回数60位割合100回未満 |
|---|
参議院・議院運営委員会
1956年11月28日・第25回国会・発言順序 64
答弁武藤常介自由民主党労働政務次官
(前略)
…て決定することになっておりますので、まあある意味からいうと、労使の委員の推薦になるようなことがありましょうが、また労働省の方から推薦した者のうちから意見も聞きまして決定する場合もないとは申し上げかねるのであります。
参議院・社会労働委員会
1956年4月28日・第24回国会・発言順序 56
答弁武藤常介自由民主党労働政務次官
(前略)
…では決定いたしておりますが、なお不足の分に対しては相当の考慮をして何とか捻出の方法をとろうというので、ここの場合はっきり全額を国庫負担によるというふうには私としては申し上げかねますので、その点だけは一応はっきりしておきます。
参議院・社会労働委員会
1956年4月28日・第24回国会・発言順序 58
答弁武藤常介自由民主党労働政務次官
ただいまの、きわめてこまかなところになりますが、はっきり全額負担ということには申し上げかねますが、なるべくそれに沿うようにあらゆる努力を払っていこうという考えであります。