木村四郎七
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
木村四郎七の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | 59回 | 3回 | 5.1% | 回数60位割合100回未満 |
|---|
衆議院・外務委員会
1956年11月28日・第25回国会・発言順序 54
答弁木村四郎七外務事務官(大臣官房長)
御説示の点は今ここでお答え申し上げかねるのでござい出すが、目下武官制度というものを各国がどういうふうに運営しておるか、その内容その他につきまして、せっかく研究中でございます。いずれ資料が十分集まりましたら、何らか今の御質問に対して…
(後略)
衆議院・外務委員会
1956年11月28日・第25回国会・発言順序 59
答弁木村四郎七外務事務官(大臣官房長)
確かなことはちょっと申し上げかねますが、三十人から四十人程度だと思います。
衆議院・外務委員会
1956年11月28日・第25回国会・発言順序 93
答弁木村四郎七外務事務官(大臣官房長)
(前略)
…いうような支給方法をとっているかということにつきまして、十分調べなければならぬ段階でございますので、予備金支出になりますか、通常国会で予算をお願いするか、その点は今何とも申し上げかねるのでございます。