安孫子藤吉
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも安孫子藤吉さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
安孫子藤吉の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | 2回 | 1回 | 50.0% | 回数182位割合100回未満 |
|---|
衆議院・国土総合開発特別委員会
1956年12月4日・第25回国会・発言順序 19
答弁安孫子藤吉山形県知事
(前略)
…ようということが御決定になった点、関係者といたしまして、非常に感謝をいたしておるところでございます。もちろん、全国的に申しますれば、東北的な様相を持っております地帯は、ほかにも絶無だとは申し上げかねると思います。しかしながら、東北七県のごとく、まとまった全地域にわたりまして、後進的な性格を持ち、そうして、これに対しましてある程度の施策を講じますならば、急速に各方面の産業が…
(後略)