立川宗保
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも立川宗保さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
立川宗保の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 138回 | 1回 | 0.7% | 回数186位割合96位 |
|---|
衆議院・建設委員会
1957年3月6日・第26回国会・発言順序 27
答弁立川宗保農地局管理部長
三割何分という減歩率については、これはやはりいろいろ問題があろうかと存じます。具体的な地域について判断をいたしませんと、ちょっといかんとも申し上げかねるのでございますが、さらに、その減歩ということを無条件で前提にするわけではないのでございまして、その減歩をされまして農業経営の面積が著しく減少して、しかもそこでまじめに農業を続けていきたいと…
(後略)