小松繁
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
小松繁の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1957年 | 48回 | 1回 | 2.1% | 回数186位割合100回未満 |
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| 1956年 | 45回 | 2回 | 4.4% | 回数97位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・逓信委員会
1957年5月14日・第26回国会・発言順序 18
答弁小松繁日本放送協会副会長
これから建物の契約などもするわけでありますので、われわれといたしましては、そこに据え付ける技術的な設備はもう準備できておりますから、建物だけの問題でございますけれども、ここではっきりした数字は申し上げかねますが、四、五カ月はどうしても工事にかかるものというふうに考えております。
衆議院・逓信委員会
1956年10月31日・第24回国会・発言順序 194
答弁小松繁日本放送協会副会長
ただいまの御要求に対しましては、非常に長い期間全部を通じての正確な数字が出るかどうか、はっきり今ここでは申し上げかねますが、最近の何カ月というふうにやればあるいは出るだろうと思いますので、そういうものは作ってお出しするようにしたいと思います。
衆議院・逓信委員会電波及び放送に関する小委員会
1956年3月1日・第24回国会・発言順序 54
答弁小松繁日本放送協会副会長
(前略)
…、国際放送の聴取状況に関する資料を見せてくれと申し上げましたら、つい最近の、しかも口頭で聞いて鉛筆でまとめた程度の資料しかなかったわけであります。これでは十分とは申し上げかねるのでありますが、現地で非常に熱心な方、あるいはまた特別に放送に関係のある方、あるいは場合によりましては新聞社、通信社のようなところの出先の方、そういう連絡のこりやすい方にお願いいたしまして、…
(後略)