堀岡吉次
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも堀岡吉次さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
堀岡吉次の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 19回 | 1回 | 5.3% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
| 1956年 | 56回 | 2回 | 3.6% | 回数97位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・社会労働委員会
1957年5月17日・第26回国会・発言順序 26
答弁堀岡吉次厚生事務官(大臣官房会計課長)
パーセンテージはちょっと割り算してございませんから申し上げかねますが、なま数事だけ申し上げますと、国立療養所だけでありますが累計二十二億四千四十八万円、それから国立病院でありますが、これはいずれも三月の末に締め切っておりまして、病院の方は…
(後略)
衆議院・決算委員会需品調達に関する小委員会
1956年12月3日・第25回国会・発言順序 393
答弁堀岡吉次厚生事務官(大臣官房会計課長)
(前略)
…、いないということではなしに、今のお話で承わりますと、推測で恐縮千万ですが、取り扱いの点の問題ではないかと思いますけれども、詳細な点は私具体的に実例を知っておりませんので、正確なことはお答え申し上げかねます。
衆議院・社会労働委員会
1956年2月13日・第24回国会・発言順序 45
答弁堀岡吉次厚生事務官(大臣官房会計課長)
(前略)
…をつけたわけであります。資金運用部資金の会計の建て方等につきましては在来やっておりましたので、そういう建て方が大蔵省において承認されたものと思います。この点は当省所管でございませんので御返事申し上げかねますが、いきさつはそういういきさつであり、了解はそういう了解のもとに成立しましたものであります。厚生省限りといたしましたならば、むしろ利子が要らぬということであれば、大蔵省…
(後略)