正力松太郎
所属・役職は1958年時点の記録です
所属自由民主党
役職国家公安委員会委員長・科学技術庁長官
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも正力松太郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
正力松太郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1958年 | 341回 | 3回 | 0.9% | 回数59位割合82位 |
|---|
参議院・内閣委員会
1958年4月21日・第28回国会・発言順序 237
答弁正力松太郎自由民主党国家公安委員会委員長・科学技術庁長官
今の問題は文部省が所管でありますから、あまり私が、ここで申し上げかねますが……。
衆議院・予算委員会
1958年2月21日・第28回国会・発言順序 107
答弁正力松太郎自由民主党国家公安委員会委員長・科学技術庁長官
先ほどもたびたび申しましたように、現在まで拒否しておるし、拒否して締結できれば非常にけっこうだと思います。これ以上のことは、外交に関することだからあまり申し上げかねます。
衆議院・予算委員会
1958年2月18日・第28回国会・発言順序 144
答弁正力松太郎自由民主党国家公安委員会委員長・科学技術庁長官
先ほど外務大臣が答弁したごとく、免責条項は拒絶する方針で進めつつあります。今後どうするかということは、外交上のことでありますからこれはちょっと申し上げかねます。