三木武夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも三木武夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
三木武夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1958年 | 381回 | 1回 | 0.3% | 回数167位割合158位 |
|---|
参議院・商工・農林水産・建設委員会連合審査会
1958年12月19日・第31回国会・発言順序 57
答弁三木武夫自由民主党経済企画庁長官・科学技術庁長官
(前略)
…円満に処理されるように、法制上の不備な点も改正するし、機構の点も将来において検討するという余地は残していいと、この機会に本音を吐けといっても、本音は違うのだということは申し上げかねるのでございます。