遠藤三郎
所属・役職は1959年時点の記録です
所属自由民主党
役職建設大臣・首都圏整備委員会委員長
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも遠藤三郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
遠藤三郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1959年 | — | 3回 | — | 回数45位割合100回未満 |
|---|
衆議院・建設委員会
1959年3月24日・第31回国会・発言順序 40
答弁遠藤三郎自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
この法律が通ったならば、修理を遅滞なく要望通りにやりますということは、ちょっと申し上げかねるかと思う。これは要望にもいろいろありますから、そこは常識的に、この程度の家賃を払い、この程度の負担をしておれば、この程度の修理をしていくことが当然であろうという常識的な結論といもの…
(後略)
参議院・予算委員会
1959年3月19日・第31回国会・発言順序 374
答弁遠藤三郎自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…。従って約七百人の増員を考えまして、その七百人は、振りかえによる増員、あるいは新しく採用する増員等を合せて充実をして参ります。同時に、超過勤務の手当等につきましても、十分とは、とうてい申し上げかねるのでありますけれども、若干の増額を考えまして、そしてできる限り、われわれの方でも、この増大する事業に対する私どもの考え方を表わして、この仕事が完全に遂行されるように協力していた…
(後略)
衆議院・建設委員会
1959年3月18日・第31回国会・発言順序 46
答弁遠藤三郎自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…に疑問が出てくるのじゃないかと思う。しかしこの点は、御意見でありますので、私ども十分研究をしてみたいと思います。今直ちにそういたしますということを、はなはだ遺憾でありますけれども申し上げかねるわけでございます。