統計
総発言数—
池田正之輔の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
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| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
池田正之輔の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1961年 | 460回 | 回答を控えた | 1回 | 0.2% | 172位 | 174位 |
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| 記憶になかった | 1回 | 0.2% | 57位 | 100位 |
| 検討すると答えた | 7回 | 1.5% | 19位 | 48位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、池田正之輔さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・商工委員会
1961年5月26日・第38回国会・発言順序 69
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
(前略)
…問題になってきますと、これは相当に慎重に検討する必要があるので、そういう意味で附帯決議になり、また附帯決議をされた趣旨だと考えます。その趣旨に従って私どもは今後なお十分にこれは慎重に検討していきたい、こういう考えであります。
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1961年5月16日・第38回国会・発言順序 33
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
これは重要な一つの課題でございまして、今後十分に検討していきたい、かように考えております。
参議院・商工委員会
1961年4月27日・第38回国会・発言順序 168
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
これは御指摘のように、私ども一番心配している一つなんでございまして、当然にこれは何とかせなければならぬ問題でありますが、現在、実はその問題について検討中でございます。その結論は、少なくとも私はおそらく吉田さんが御希望されるような方向に向かって検討し、そしてその結論を、この国会中に私は出したい。かように考えております。
参議院・文教委員会
1961年4月13日・第38回国会・発言順序 268
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
新聞にはそういうふうに出ておりました。御承知のように私は気が短かいので、のぼせる性でありますので、何を言ったかよく覚えておりません。それらしきようなことをどうかするとこれは出てくる場合もあるのであります。これは御存じのように私は育ちが悪いものでありますから、さようなことがもしあったとすれば、これは荒木君に…
(後略)
衆議院・科学技術振興対策特別委員会
1961年3月22日・第38回国会・発言順序 9
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
(前略)
…、地元の方々の御意見も聞き、また、内閣の方の、今の首都圏整備委員会の方の意見も私はまだ聞いていませんし、これを調整してやるのが私の役所の役目でございますから、早急に検討していきたい、かように考えております。
衆議院・内閣委員会
1961年3月16日・第38回国会・発言順序 79
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
ただいま石川委員から御指摘になりました御趣旨は、十分私もよくわかります。ただ直ちにそういう方向に全部がいけるかどうか、またいくことがいいかどうかということにつきましては、これは慎重に検討いたしたいと思います。
衆議院・文教委員会
1961年3月10日・第38回国会・発言順序 69
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
(前略)
…ば改めますが、そこでそういうものを全部洗いざらい出してみて、ほんとうにまじめに新しいスタート・ラインに立って、この国家の要請にどうしたら適合していけるかということを総合的に検討していきたい、かように考えております。
衆議院・文教委員会
1961年3月10日・第38回国会・発言順序 73
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
(前略)
…から、そういうものを、不十分だけれどもという意味で、私は決して文部省が満足しているのじゃなかろうと思うのですが、この問題については私どもどっちがいいということははっきり申し上げかねます。根本的な考え方としては、これはそういうことも時によってはやむを得ないのじゃないか。というのは、私は共産圏を見まして、共産圏はどの国へ行きましても、非常に理工科系統の教育に力を注いでいるの…
(後略)
衆議院・予算委員会
1961年2月18日・第38回国会・発言順序 38
答弁池田正之輔自由民主党科学技術庁長官
そういう新しい制度の考え方も当然起こってくると思います。しかしこれは、ただ単に科学技術庁だけの問題じゃなしに、各般にわたっていろいろな問題も起こってきますから、これは慎重に検討いたしたいと思っております。