石野信一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも石野信一さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
石野信一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1961年 | 29回 | 1回 | 3.4% | 回数172位割合100回未満 |
|---|
| 1960年 | 96回 | 2回 | 2.1% | 回数54位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・大蔵委員会
1961年3月16日・第38回国会・発言順序 58
答弁石野信一大蔵省銀行局長
(前略)
…ある程度引き下げということが問題になって参るわけでございます。バランスの問題も業界での話し合いということが第一義的になりますので、ただいま具体的に幾らというふうに申し上げかねますけれども、バランスをとって考えていきたい、そういうような気持でおるわけでございます。
参議院・大蔵委員会
1960年11月30日・第36回国会・発言順序 20
答弁石野信一大蔵省銀行局長
(前略)
…れは今のところまだ、すぐに移しかえてしまうか、そうでなくて、ある程度全体の資金の需要供給の関係の様子を見るかということにつきまして、ただいまの段階ではまだはっきり申し上げかねる状態でございますが、とにかく御指摘の通り、そういう意味で、中小、国民も従来通りそのままやり、その分だけふくらますという形にはならないように、移しかえの考え方は私ども基本的には持っております。
(後略)
参議院・大蔵委員会
1960年3月8日・第34回国会・発言順序 8
答弁石野信一大蔵省銀行局長
(前略)
…たすべき問題が多いと存じまするのでございますが、私どもの方の所管と直接関係がございませんので、この法律に関係がございませんので、その問題につきましてのお答えはちょっと私の方として申し上げかねるのでございます。