大塚茂
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大塚茂さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大塚茂の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1961年 | 305回 | 2回 | 0.7% | 回数94位割合104位 |
|---|
衆議院・逓信委員会
1961年4月11日・第38回国会・発言順序 42
答弁大塚茂郵政事務官(貯金局長)
(前略)
…幾らになるかということは、全部の平均料金を基礎にしまして、それに件数をかけて増収をはじいておりまして、金額段階別にそれぞれ増収額をはじいておりませんので、今直ちにお答え申し上げかねますが、これは計算ができましてから、後刻お答え申し上げたいと思います。
衆議院・逓信委員会
1961年3月24日・第38回国会・発言順序 83
答弁大塚茂郵政事務官(貯金局長)
結局貯金の伸び方いかんと、それからベース・アップの金額がどれくらいになるかということによってきまりますので、私どもここではっきりは申し上げかねますが、もしベース・アップがないということになりますと、三十六年度は、先ほど申し上げました予備費の一億というのが大体黒字になります。それから三十七年は十一億、三十八年は二十六億くらいの黒が出る…
(後略)