曾田忠
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも曾田忠さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
曾田忠の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1961年 | 101回 | 2回 | 2.0% | 回数94位割合38位 |
|---|
衆議院・商工委員会
1961年6月5日・第38回国会・発言順序 25
答弁曾田忠総理府事務官(経済企画庁総合開発局長)
(前略)
…おきまして本年の三月に、その後の地盤沈下量を測定しておると思っておりますが、まだ詳細な結果が出ておりませんので、この第三次ガス規制の影響がどの程度あるかということは、ただいま申し上げかねるのでございます。そういう意味におきましてその数字が出れば、ある程度の今後の見通しが出るのではないかというふうに考えておるわけであります。
衆議院・予算委員会第三分科会
1961年3月2日・第38回国会・発言順序 293
答弁曾田忠総理府事務官(経済企画庁総合開発局長)
今資料を持っておりませんので、離島振興関係の繰り越しがどの程度かちょっと申し上げかねますが、問題になりますのは、たとえば漁港とか港湾等におきましては何といいますか、相当地理的にまた気象的に波が高いとかいろいろな特別な条件が起こる場合がございまして、そういう場合におきまして…
(後略)