西村尚治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも西村尚治さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
西村尚治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1962年 | 33回 | 1回 | 3.0% | 回数158位割合100回未満 |
|---|
衆議院・予算委員会第四分科会
1962年2月26日・第40回国会・発言順序 223
答弁西村尚治郵政事務官(郵政局長)
それから三十七年度は、こまかいデータがちょっと今見つかりませんので即答申し上げかねますけれども、傾向といたしましては、一種、二種が非常に激増いたしておりまして、三種、四種、五種というものが、従来は、傾向として非常に顕著な伸びを示しておりましたにもかかわらず、三十六年度料金…
(後略)