津島文治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
津島文治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1963年 | 131回 | 3回 | 2.3% | 回数49位割合17位 |
|---|
衆議院・災害対策特別委員会
1963年7月6日・第43回国会・発言順序 26
答弁津島文治自由民主党農林政務次官
(前略)
…あります。しかし、小委員会での御主張のとおり、三分の二という点は、大いに私どもも努力をいたしますが、はたしてこの線まではどうかということに関しましては、いまはっきりとは申し上げかねる次第でございます。十分御趣旨に沿いまして努力をいたしたいと存ずる次第であります。
衆議院・災害対策特別委員会
1963年7月3日・第43回国会・発言順序 9
答弁津島文治自由民主党農林政務次官
(前略)
…というような意味からいいまして、何らかの方法がないものであろうかということを目下のところ真剣に考えておるのでございます。残念ながらまだ具体的にどうであるというふうには申し上げかねる段階にあるのでありますが、何らか方法がないであろうかということは深く検討をいたしておるような次第でございます。
衆議院・予算委員会第三分科会
1963年2月23日・第43回国会・発言順序 27
答弁津島文治自由民主党農林政務次官
(前略)
…ておるのであります。十八億くらいはもうまとめたのであります。それで、それが済みましてから復元のできる期間ということでございすから、三月の一体いつになるのであるかということは、はっきり申し上げかねますが、大体三月の上中旬になるのではないか、こういうふうに考えております。