青鹿明司
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも青鹿明司さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
青鹿明司の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | — | 2回 | — | 回数105位割合100回未満 |
|---|
衆議院・大蔵委員会
1964年3月18日・第46回国会・発言順序 75
答弁青鹿明司大蔵事務官(主計官)
(前略)
…資を行なうかは、計画の段階ではきめておりません。それからどの程度の財源が必要であるかでございますが、これにつきましてはまだ計画の内容で未定の要素がたくさんありまして、いまの段階では正確に申し上げかねるわけでございますが、一応の試算をいたしましたところでは、四兆一千億の投資を実現いたしますために必要な国費額は、約一兆七千六百億という計算でございます。なお、そのほか地方の負担…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1964年3月18日・第46回国会・発言順序 77
答弁青鹿明司大蔵事務官(主計官)
(前略)
…揮発油税分がどの程度あるかという御質問でございますが、ガソリンの将来の伸び等の検討がまだ十分了しておりませんので、どの程度可能であるかというようなことは、ちょっとただいま申し上げかねる状況でございます。ただ全額をガソリン税でまかなうわけにはまいりませんので、やはり一部は一般会計の負担ということにならざるを得ないと考えております。